養育費の未払い無料相談窓口 ロゴ

ワンピース法律事務所の養育費相談

養育費の未払い無料相談窓口

ワンピース法律事務所

あなたは、何も悪くありません。

養育費の未払い、
あきらめないでください。

相談実績8,000件以上。着手金0円・完全成功報酬制で、 弁護士があなたに代わって養育費を請求し、未払い分を回収します。 弁護士への無料相談はLINEから。元配偶者と直接やり取りする必要はありません。

相談実績

8,000

件以上

着手金

0

LINEで

24

時間受付

LINEで無料相談する友だち追加して悩みを送るだけ・24時間受付

相談は何度でも無料/匿名OK

子どもを抱いて前を向くお母さんのイラスト
2026年4月 法改正

養育費の取り決めをしていなくても月2万円の「法定養育費」を請求できるようになりました

こんなお悩み、ありませんか?

突然支払いがなくなり、勤務先や住所もわからない

元配偶者が養育費の支払いに応じてくれない

払ってもらっていない養育費を過去に遡って請求したい

不況で給料が減り、養育費を払えないと言われた

公正証書で取り決めをしたのに、養育費を払ってくれない

子供に会わせない限り、養育費を払わないと言われた

公正証書もなく、養育費の取り決めもしていない

養育費は欲しいが元配偶者と連絡を取りたくない

ひとつでも当てはまれば、解決できる可能性があります。

まずはLINEで相談してみる匿名OK・何度でも無料

LINEだから、
こんなに気軽に相談できます

夜、ソファでくつろぎながらLINEで相談するお母さんのイラスト
1

匿名のままでOK

本名を名乗らなくても大丈夫。お名前や住所を伝えるかどうかは、ご相談が進んでから決めていただけます。

2

24時間いつでも送信

お子様が寝たあとの深夜でも、通勤の合間でも。思い立ったその時に、メッセージを送っておくだけで大丈夫です。

3

何度でも無料

相談は何度でも無料です。「まだ依頼するか決めていない」段階でのご相談も歓迎です。

ワンピース法律事務所が
選ばれる5つの理由

01

相談実績8,000件以上

養育費問題については、8,000件以上の無料相談実績があります。豊富な経験から、あなたの状況に合った最適な回収方法をご提案します。

02

何度でも無料で相談できる

ご相談は1回きりではありません。ご依頼前でも、何度でも無料でご相談いただけます。「まだ迷っている」「話を聞いてみたいだけ」という段階でも、遠慮なくご連絡ください。

03

着手金0円・完全成功報酬制

通常なら数十万円かかる着手金が0円。養育費を回収できなければ、費用は一切いただきません。

04

「回収できて初めて成功」の報酬設計

判決や合意の「決定」時点ではなく、あなたの手元にお金が入って初めて成功報酬をいただきます。依頼者様のリスクは最小限です。

05

元配偶者と直接話さなくていい

弁護士が代理人としてすべての交渉を行います。元配偶者と会うことも、電話で話すことも必要ありません。

その未払い、あきらめなくて大丈夫です。

LINEで状況を伝えてみる匿名OK・24時間受付

法律は、あなたの味方になりました

2026年4月1日に施行された民法改正により、養育費はこれまでよりも 大幅に回収しやすくなりました。「取り決めをしていないから」「公正証書がないから」と あきらめていた方にこそ、知ってほしい変化です。

新制度 その1

法定養育費(月2万円)

離婚時に養育費の取り決めをしていなくても、子ども1人あたり月額2万円を「法定養育費」として請求できるようになりました(2026年4月1日以降に離婚した場合)。

新制度 その2

公正証書がなくても差押え可能に

養育費債権に「先取特権」が認められ、公正証書や調停調書などの債務名義がなくても、一定の範囲で相手の財産(給与・預貯金など)を差し押さえられるようになりました。

現行制度

相手の勤務先・口座を調べられる

「第三者からの情報取得手続き」により、裁判所を通じて市区町村・年金事務所・金融機関などに照会し、転職先や預貯金口座を特定できるようになっています。

出典: 法務省「民法等の一部を改正する法律(父母の離婚後等の子の養育に関する見直し)について」(令和8年4月1日施行)

養育費請求には時効があります

長年振込が止まっている方、振込があったりなかったりする方。 放っておくと、受け取れるはずだった養育費が時効によって1か月ごとに消えていきます。 「あの時相談していれば……」ということにならないよう、まずはお気軽にご相談ください。

相談事例

相談者Aさん(30代女性・スーパーでパート勤務)

約7年前に夫と離婚。当時8歳だった長女を引き取り、調停で取り決めた月3万円の養育費が支払われるはずでした。 しかし1年前から支払いが滞り、今では連絡先もわからない状況。 元夫が勤めていた会社にも連絡しましたが、既に転職していて勤務先もわかりません。

Q

元夫が転職して連絡先もわからない状況ですが、養育費の請求はできますか?

A

はい。民事執行法が改正され、裁判所を通じた「第三者からの情報取得手続き」が利用できるようになりました。養育費について取り決めされている公正証書や調停調書、判決書があれば、裁判所を通して市区町村・年金事務所に照会し、元配偶者の勤務先を特定することができます。

Q

元夫はいくつかの金融機関の口座を持っているようで、預貯金を隠されないか心配です。

A

裁判所が金融機関に情報提供命令を出すと、本店から「預貯金の有無」「支店名」「残高」「種類」などの回答をもらうことができます。複数の金融機関に問い合わせた場合でも、各本店が元配偶者の情報を調べて回答してくれます。

Q

元夫は株もやっていたのですが、そういった情報も教えてもらえるのですか?

A

はい。裁判所を通して「証券保管振替機構」に照会すれば、元配偶者の株式情報を教えてもらうことができます。また、裁判所が登記所に問い合わせれば、不動産情報についても開示してもらえます。

Q

法律が変わって、以前よりも養育費が回収しやすくなったというのは本当ですか?

A

はい、その通りです。2020年の民事執行法改正で「第三者からの情報取得手続き」が可能になり、さらに2026年4月施行の民法改正では「法定養育費」と「先取特権」が新設されました。取り決めがなくても一定額を請求でき、公正証書がなくても差押えが可能になるなど、回収の手段は大きく広がっています。

Q

元夫とは直接会ったり、電話で連絡を取り合ったりしたくないのですが。

A

私ども弁護士が代理人となり、元配偶者と交渉を行いますので、ご安心ください。あなたが直接やり取りする必要は一切ありません。

ワンピース法律事務所の解決実績

一括回収

未払い養育費を一括回収

220万円

長期間支払いが滞っていた未払い養育費について、弁護士が交渉・法的手続きを行い、220万円を一括で回収することに成功しました。

次は、あなたの番かもしれません。

LINEで回収できるか聞いてみる見込み診断も無料です

回収交渉プラン
着手金0円・完全成功報酬制

通常なら(解決できなくても)数十万円の着手金がかかるところ、 当事務所では完全成功報酬制・着手金0円を実現しました。

話題

養育費回収交渉
Aプラン

着手金 0

+ 成功報酬(回収額の 25%

公正証書・調停調書など公的な書面で金額の取り決めがある方

  • 解決できる自信があるからこの価格設定
  • 弁護士があなたに代わって進めます
  • 解決後も再び滞らないよう万全のフォロー
人気

養育費回収交渉
Bプラン

着手金 0

+ 成功報酬(回収額の 30%

メールの文面など私的な文書で金額の取り決めが確認できる方

  • 公的書面が無いからと諦めていませんか?
  • 弁護士があなたに代わって進めます
  • 解決後も再び滞らないよう万全のフォロー
業界初

養育費回収交渉
Cプラン

着手金 0

+ 成功報酬(回収額の 35%

金額の取り決めが無い方や、認知を受けていない等の事情がある方

  • あらゆる状況に対応
  • 弁護士があなたに代わって進めます
  • 解決後も再び滞らないよう万全のフォロー

成功報酬は「回収できて初めて」いただきます

ここでポイントになるのは「決定」と「回収」の違いです。「決定」とは判決もしくは請求相手との合意、 「回収」とは依頼者様の手元に金額が入ることです。弁護士事務所の中には「決定」時点で成功報酬の支払いとなる場合があり、 お金を受け取れていない時点での支払いになるため、回収に失敗した場合や相手が無資力だった場合は弁護士費用分を丸々損することになります。

当事務所の場合、依頼者様の手元に金額が入って初めて「成功」という扱いになります。そのため依頼者様のリスクは最小限です。 その代わり、着手金が無料ということもあり、成功報酬の割合は一般的な弁護士事務所よりも数%高くなります。 なお、相手方の居住地の裁判所に出張する場合など、実費や日当をいただく場合もありますが、はじめにきちんとご説明し、 ご理解いただいたうえで受任しますのでご安心ください。

子どもと手をつないで歩むお母さんのイラスト

ワンピース法律事務所が
完全成功報酬制にこだわる理由

養育費の未払いについては、これまで多数のご相談をいただいてきました。 養育費を支払ってもらっていない状況で「着手金なんてとても払えない。」という方も多数いらっしゃいました。

そこで、少しでも力になれる方法は無いかと考え、未払い養育費の回収に成功した場合にのみ報酬をいただく完全成功報酬制を実現いたしました。 養育費はお子様の大切な権利です。お子様の為にも、少しだけ勇気を出して相談してみてください。

弁護士ごあいさつ

弁護士 木村和弘の写真

ワンピース法律事務所

弁護士 木村 和弘

弁護士に依頼するとなるとハードルが高いと思うかもしれませんが、 私達はご依頼者のお気持ちに寄り添って丁寧に進めてまいります。

養育費はお子様の大切な権利です。ひとりで抱え込まず、 まずはLINEで今の状況をお聞かせください。 あなたとお子様の生活を守るために、私が全力でサポートいたします。

所属
仙台弁護士会(登録番号 21622)
所在地
宮城県仙台市青葉区上杉1-7-1
対応
全国対応(LINE・電話・オンライン)
相談者の話を丁寧に聞く木村弁護士

ご相談では、これまでの経緯やお気持ちを丁寧にお伺いします。 「こんなことを聞いてもいいのかな」という小さな疑問でも構いません。 法律の言葉はできるだけ使わず、わかりやすくご説明することを心がけています。

ご相談から回収までの流れ

  1. STEP1

    LINEで無料相談

    友だち追加して、今の状況をメッセージで送るだけ。匿名でも、深夜でも大丈夫です。

  2. STEP2

    担当スタッフと弁護士が一緒にヒアリング

    状況を丁寧にお伺いし、回収の見込みと最適なプランをご説明します。相談は何度でも無料です。

  3. STEP3

    ご契約(費用0円)

    ご納得いただけたらご契約。着手金は0円なので、この時点でお支払いはありません。

  4. STEP4

    弁護士が交渉・手続き

    弁護士があなたに代わって相手方と交渉し、必要に応じた手続きを進めます。

  5. STEP5

    回収・お支払い

    養育費があなたの手元に届いて、初めて成功報酬をいただきます。回収後のフォローも万全です。

よくある質問

A.はい、再婚しても養育費の請求権は原則として消えません。養育費はお子様の権利だからです。ただし、再婚相手とお子様が養子縁組をした場合など、状況によって金額が変更される可能性はあります。まずはご相談ください。

A.はい、請求できます。履行勧告や履行命令に相手が従わない場合でも、強制執行(給与や預貯金の差押え)によって回収できる可能性があります。弁護士が状況に応じた最適な手続きをご提案します。

A.はい、請求できます。養育費は自己破産しても免責されない「非免責債権」です。相手が自己破産しても、養育費の支払い義務は残り続けます。

A.一般的には子どもが20歳に達する月までとされることが多いですが、大学進学など事情によっては22歳到達後の3月まで等、取り決めによって延長されるケースもあります。個別の事情により異なりますので、ご相談ください。

A.はい、請求できます。養育費の支払い義務は親権の有無とは関係ありません。実際にお子様を監護・養育している方は、相手方に養育費を請求する権利があります。

A.はい、請求できます。面会交流と養育費は法律上別の問題です。「子どもに会わせないなら払わない」という主張は法的に認められません。

A.はい、可能です。今からでも調停等を通じて取り決めができます。さらに2026年4月施行の民法改正により、取り決めをせずに離婚した場合でも「法定養育費」として子ども1人あたり月額2万円を請求できる制度が始まりました(2026年4月1日以降に離婚した場合)。

A.2026年4月施行の民法改正で、養育費債権に「先取特権」が認められました。これにより、公正証書などの債務名義がなくても、一定の範囲(子ども1人あたり月額8万円まで)で相手の財産を差し押さえられる可能性があります。詳しい適用条件はご相談ください。

A.ご安心ください。当事務所は着手金0円・完全成功報酬制です。養育費を実際に回収できるまで、費用は一切発生しません。回収できなかった場合、費用はいただきません。

A.はい、請求可能です。無職であっても、働く能力(潜在的稼働能力)を考慮して養育費が算定されることがあります。また、預貯金などの財産がある場合は差押えの対象になります。

A.取り決めがある場合、過去の未払い分も請求可能です。ただし養育費には時効(取り決めの方法により5年または10年)がありますので、お早めのご相談をおすすめします。

A.ありません。弁護士には厳格な守秘義務があります。ご相談内容が無断で相手方に伝わることは一切ありませんので、ご安心ください。
陽の光の中を子どもと手をつないで歩くお母さんのイラスト

お子様の未来のために、
少しだけ勇気を出して
みませんか。

養育費は、お子様の大切な権利です。 あなたは何も悪くありません。 養育費の請求も、未払い分の回収も、弁護士への相談は無料です。 LINEで今の状況を送っていただくだけで、解決への一歩がはじまります。

LINEで無料相談する24時間受付・匿名OK・何度でも無料